2008年11月07日

脂肪の燃焼

●脂肪の燃焼



難しいことは良くわかりませんが、運動よりもまずは食事制限したほうが現実的に燃焼効率が上がるとのことです。バランスが大切だということですね!
無理な運動の場合、疲労につながり燃焼にはつながらないそうです。
ゆっくりペースで体力をつけながら、ゆっくり食事管理もしていく!
食事制限が難しいというかたはプロテインやサプリメントでもいいとおもいます。最近では天然素材を使ったサプリなどもあります。試してみてください♪

無理しない!が一番です♪


posted by hiro at 12:34| Comment(23) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サウナスーツを着ての運動は危険

●サウナスーツを着ての運動は危険

脂肪を燃焼する方法にサウナスーツを使用する方が多々います。しかし、ボクサーなどプロや本気で体重を落としたい方以外はまったくの無意味だそうです。

汗をかいたから代謝が上がるのでなく、代謝が上がった結果として体温が上昇し、それを発散させる為に汗をかくわけなんだとか!

人間の体液の量は体重の60%と決まっています。
無理に汗をかいて水分の割合を減らしても、効果は数時間程度しかもたないそうです。 体液の量が少ない状態が続けば脱水となりますのでご注意ください。

それでも、体液量が多すぎて太っている!という方は医師との相談をおすすめします。
posted by hiro at 12:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月16日

バドミントンとの出会い

出会いは中学の部活です。仲間内で何に入るかプラプラしていました。わたしはバレーボールに決めていたのですが…中学に男子バレーボールがなかったのです。そこで、楽そうだからとバドミントン。
後で知ったのですが、1年の時はとにかく走らされました。野球部・サッカー部・バドミントン部がキツイ部活だったのです。
2年になり、先輩は厳しかったのですが1年ほどではなかったのです。それよりも!部員が1年がはいってこなかった。
先輩も卒業したら、外練習は鬼ごっこに缶蹴り、缶でゴルフやモップの枝で野球。バドミントンは大会前に練習する程度。しかし、市内はいつも3位で賞状はもらえる。毎回賞状をとれる部活はバドミントン男子くらいだったので遊んでいても文句を言われない部活でした。
posted by hiro at 19:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月10日

マンガ

いちばんっ!!(東城和実)
S〈エス〉(水城せとな)
スマッシュ!(咲香里) *週刊少年マガジンで連載中
バドフライ(イワシタシゲユキ)
バドガール(朝吹まり)
やまとの羽根(咲香里)
ラブオール青春(板本こうこ)
ラブ オール プレー(咲香里)
posted by hiro at 16:49| Comment(19) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

選手

※引退選手

男子

[編集] 日本
池田信太郎
大束忠司
川口馨士
川前直樹
佐伯浩一
坂本修一
佐々木翔
佐藤翔治
竹村純
田児賢一
舛田圭太
数野健太



町田文彦※
松浦進二※
松野修二※
山田英孝※
仲尾修一※
中西洋介※
松本徹※

  中国
林丹(リン・ダン)
鮑春来(バオ・チュンライ)
陳金(チェン・ジン)
陳宏(チェン・ホン)
夏煊澤(シャー・シェンザ)
趙剣華(チャオ・ジェンファ)※
韓健(ハン・ジェン)※
楊陽(ヤン・ヤン)※

  デンマーク
ピーター・ゲード・クリステンセン
イエンス・エリクセン
マーチン・ルンドガード・ハンセン
ケネス・ヨナセン
ポールエリク・ホイヤーラーセン(Poul-Erik Høyer Larsen)※
モルテン・フロスト※

  インドネシア
タウフィック・ヒダヤット
ソニー・ドイ・クンコロ
チャンドラ・ウィジャヤ
マルキス・キド
ヘンドラ・セティアワン
ルルク・ハディヤント
アルベン・ユリアント
シギット・ブディアルト
ハリアント・アルビ※
ハリム・ハリアント※
ヘンドラワン※
リム・スイキン※
アラン・ブディクスマ※

  マレーシア
リー・チョンウェイ
ウォン・チューハン
ハフィズ・ハシム
リー・ツェンセン
ロスリン・ハシム
クー・ケンキット
タン・ブンヒョン

  韓国
イ・ヨンデ (李龍大)
パク・スンハン
イ・ヒョンイル
ジュン・ジャエスン
ハン・ジマン
イ・ジャエジン
キム・ドンムン※
ハ・テコン※
イ・ドンス※

  その他
ロナルド・スシロ(シンガポール)
ブーンサック・ポンサナ(タイ)
トニー・グナワン(アメリカ)
田中雅彦(オーストリア)

  女子

  日本
赤尾亜希
今別府香里
小椋久美子
後藤愛
潮田玲子
末綱聡子
平山優
廣瀬栄理子
前田美順
松田友美
森かおり
米倉加奈子
山本静香
岩田良子※
陣内貴美子※
松田治子※
水井妃佐子※
水井泰子※
宮村愛子※
宮村亜貴子※
湯木博恵※
北田スミ子※
徳田敦子※
米倉よし子※
栂野尾悦子※

  中国
謝杏芳(シェー・シンファン)
張寧(チャン・ニン)
周密(ツォウ・ミー)(ただし香港に移籍)
葉サ穎(イエ・チャオイン)※
キョウ智超(ゴン・ジーチャオ)※

  デンマーク
ティナ・ラスムセン
カミラ・マーチン※

  インドネシア
リリヤナ・ナトシール
フィタ・マリーサ
ミア・アウディナ※ただしオランダに移籍
スシ・スサンティ※
ベラワティ・ウィハルジョ※

  韓国
イ・キュンウォン
イ・ヒョージュン
ラ・キョンミン※

  その他
シュー・ハイウェン(ドイツ)
ピ・ホンヤン(フランス)
ワン・チェン(香港)
ウォン・ミーチュー(マレーシア)
イップ・プイイン(香港)
ペトヤ・ネーデルチューワ(ブルガリア)
ツォウ・ミー(香港)
ヤオ・ジェ(オランダ)
トレーシー・ハラム(イングランド)
チェン・ユーチン(台湾)
チェン・ウェンシン(台湾)
ゲイル・エムス(イングランド)
ドナ・ケロッグ(イングランド)
リ・ユジャ(シンガポール)
ジャン・ヤンメイ(シンガポール)
サラリー・トントンカム(タイ)
posted by hiro at 16:48| Comment(0) | 選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

主な大会

[編集] 国際大会
オリンピック
トマス杯(男子国別対抗団体戦)
ユーバー杯(女子国別対抗団体戦)
世界バドミントン選手権大会
スディルマンカップ(男女混合国別対抗団体戦)
世界ジュニアバドミントン選手権大会
世界学生バドミントン選手権大会
世界シニアバドミントン選手権大会
バドミントン世界連盟 BWFスーパーシリーズ
ヨネックスオープンジャパン
大阪インターナショナルチャレンジ

[編集] 国内大会
全日本総合バドミントン選手権大会
国民体育大会(県対抗・団体戦)
全日本実業団バドミントン大会(実業団対抗・団体戦)
バドミントン日本リーグ(実業団対抗・団体戦)
日本スポーツマスターズ
全日本シニアバドミントン選手権大会
全日本ジュニアバドミントン選手権大会
全日本レディースバドミントン選手権大会
全日本学生バドミントン選手権大会
全国高等学校バドミントン大会
全国高等学校選抜バドミントン大会
全国中学校バドミントン大会
全日本中学生バドミントン選手権大会
全国小学生バドミントン選手権大会
若葉カップ全国小学生バドミントン大会
全国小学生ABC大会
全国青年大会
全国スポーツ祭典
posted by hiro at 16:45| Comment(0) | 主な大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バドミントン誕生

元々は1820年代にインドのプーナで行なわれていた「プーナ」(Poona)という皮でできた球をネット越しにラケットで打ち合う遊びを、当時イギリスの植民地であった、インドから帰ってきたイギリス人兵士(イギリスとインドの混血とも)が1873年に本国に伝えたのが始まりとされる。その兵士は、プーナを紹介するためにシャンパンの栓に鳥の羽根を刺したものを用い、それをテニスラケットで打って見せたという。紹介されたのがイギリスのグロスターシアのバドミントン荘という邸宅であったため、バドミントンという名称がついた。(ただし、1870年代にはかなり進んだバドミントンルールが存在したことなどから、この起源説に対し、疑問を持つ者も少なくない。ラグビーの起源の話のように、スポーツの起源というものは往々にして脚色されがちであり、注意が必要である。)



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posted by hiro at 16:44| Comment(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特徴

シャトルコックという、半球状のコルクに水鳥等の羽を接着剤などで固定した物を打ち合うのが最大の特徴。
全ての球技の中で打球の初速が最も速いことで、ギネスブックに認定されている。スマッシュの初速は、最速で時速350km以上に達する。また打球が相手コートに届くまでに空気抵抗を受けて急激に失速するため、初速と終速の差が著しいのも他の球技には無い特徴と言える。


>>>続き
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バドミントンとは

バドミントン (badminton) はネットで二つに分けられたコートの両側にプレーヤーが位置し、シャトルコック(通称シャトル)をラケットを使って打ち合い、得点を競うスポーツである。

名称がバトミントンと間違われることが多いが、正しくはバドミントン(badminton)である。インドネシアやマレーシアの国技となっている。
posted by hiro at 16:39| Comment(0) | バドミントンとは? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

用具製造メーカー

ヨネックス
ゴーセン
モア・ジャパン
薫風 (くんぷう、Kumpoo)
カールトン
ミズノ

posted by hiro at 16:37| Comment(0) | 用具製造メーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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